2021年12月7日(火)ポンド円GBPJPY相場解説

2021年12月トレード日誌

NとEのコラボレーション

※2021年はすでに取引をクローズしていますので備忘録です。

アジア時間にダラダラと上げていき、N波動とE波動が共に達成し、そこが1時間の200SMAにタッチ、又fiboの38.2%戻し付近で反応される理由が盛りだくさんの場所。

N波動達成・E波動達成・200sma・フィボナッチ38.2%、以上の4つの根拠の上積みがありますので、その水準から高値を切り下げた(候補)の部分から売っていける所です。しかも以前触れたこれのパターン。

150.70付近の高値を超えている事もあるので、買いの目でみたいた方はアジア時間E波動ボックス抜けから買っていける所です。まぁ、決済も上記4つの反応されるポイントで問題なくできますね。

現状、上げの三波を作ろうとする赤矢印勢力と戻り売りを狙う青矢印勢力がバチバチの所です。

きちんと相場の偏りを意識して戦っていかなくていけませんね。

 

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